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ベトナム風お好み焼き バインセオ

バインセオは僕がよく食べる料理の一つです。

一言にバインセオと言っても地方やお店などにより、作り方やタレ、味がまちまちです。

ダナンのバインセオは小ぶりでとても食べやすい大きさ。ライスペーパーに1/2のバインセオと野菜を巻いて食べるのが、ダナン流。

バインセオは米粉に卵、水などを加え、上に小海老や豚肉、モヤシなどを乗せて、専用の鉄板で焼きます。

お好み焼きというよりはクレープに近いかもしれません。

決めてはソース。有名店のタレは見た目はごまだれ、おそらく内臓系が入ったタレかと思います。これがうまい。

一般的な店や家では、タレはヌクマム、砂糖、ベトナムのライム、唐辛子、ニンニク、水などを混ぜ合わせてヌクチャムがよく使われます。

ヌクチャムはとてもメジャーなタレで、色々な料理のタレとして使われますね。

家で作るバインセオも私は大好きで、それぞれの家庭で味は変わるかもしれませんが、ペースト状にした緑豆を入れます。

 

お気に入り韓国料理2

韓国人とゴルフをすることが多いので、よく韓国料理店に行きます。

韓国人と行くと、色々と僕の知らない料理を食べさせてくれるのが嬉しい。

その中の一品。名前を聞いたけど、カタカナでググっても出てきません。

 

見た目辛そうで、食べるとやっぱり辛い。

甘辛な味、中に豚肉や時にはホルモン系が入ってます。

これがご飯と混ぜて食べるとうまいんだ!!

続いてはLAカルビ。

アメリカのLAには沢山の韓国人が住んでいて、そこが発祥だとか。

骨の周りの堅いところ、これが最高。

 

タバコやめた!!でもシガーを始めた。これってどう?

タバコ(アイコス)やめてもう3月ぐらいなります。

しかし、葉巻を覚えてしまいました。。。

葉巻って、タバコと違うと吸って実感。

何が違うか、タバコはただニコチンを肺に入れて、ニコチンへの欲求をみたす行為。

葉巻は、基本肺に入れないで、煙の香りや味わいを楽しむので、嗜好品としての要素が高いように感じます。

タバコだと1日に沢山吸って、面倒だけど、葉巻は自分の時間が取れるときにゆっくりと寛ぎながら吸う。

多い人は一日5本以上吸う人もいるらしいけど、僕なんかは1本2本。。普通は時間が限られてるじゃないですか。。なんかワサワサしてる時に吸う気にはならないですよね。。

あとは色々な銘柄を楽しむのもタバコと違いことことろですかね。

その点がタバコと違う点です。

ある意味コロナの影響でもあります。。僕の場合、、仕事が少なくなったので。。。

 

 

ベトナム人大好きスイーツ「チェ」(CHE)

ベトナムで最もポピュラーなスイーツと言えば「チェ」(CHE)でしょう。

一言でチェと言ってもその種類はかなり豊富。

日本語で説明するときは、ベトナム風ぜんざい、餡蜜にも似てるような。。。

基本は豆などを甘く煮込んだ料理で、中には寒天なども入れたり、フルーツを入れたり様々です。

最近は、昔からある、チェを変化させて今風のアレンジしたチェが続々と出ています。

その中でも最近お気に入りのお店「CoCo Che」

是非一度ベトナムへお越しの際は食べてみてください。

最近お気に入りの韓国料理

ダナンは韓国人の観光客が多いこともあり、韓国系のお店がたくさんあります。

私のゴルフ仲間も韓国人は多く、ゴルフの後によく韓国料理に連れっててもらいます。

その中でも最近ハマってるのが、カムジャタンです、

ご存知のかたも多いかもしれませんが、じゃが芋と豚骨鍋です。

豚の背骨だと思いますが、これをトロトロになるまでも煮込みんだ料理。

このスープと豚肉ジャガイモの味が絶妙で、最近は週1は食べてますね。

韓国ではカムジャタンの店は24時間営業が多いらしく、夜中の12時ごろから食べ始めて朝まで飲み明かすとか。

韓国に行った際は。本場の味も味わってみたいです。

地元にも人気。観光に来たら鉄板のPizza4P’s

Pizza4P’sは日本人が経営するイタリアンのお店。

ベトナム全土で20店舗ちかくあるのではないでしょうか。

ダナンでも2店舗あり、観光客や地元ベトナム人、もちろん外国人にも人気のあるイタリアンです。

私もお客様をよくお連れしましたが、ほぼ100%喜んでいただいております。

このお店の魅力はなんて言っても、ベトナムのダラットで作られた自家製地チーズ。

モッツァレラチーズなどの生のチーズはベトナムで作られてます。

特がおすすめはブラッターチーズは新鮮でないと食べれないチーズでベトナムで作ってるからこそ美味しく食べられるチーズ。これがまた最高なんです!!

5チーズピザ!!ブルーチーズが入って最高!!

それとこの店はオーブンがどっしりと客さんの見えることろに置いてあり、スタッフがピザを作っていることみれます。

これってベトナムではすごいことかと、スタッフ教育はしっかりとされてないとなかなかできません。

コロナ前は予約をしないとハイレな店でしたが、今は比較的席が空いてます。

 

 

ベトナムでは餅米はとてもポビュラーナ

ベトナムでは餅米の事をソイといいます。日常から食べ、種類も豊富にあります。

赤飯もあれば、ハスの実が入りなど、様々の種類の豆の入れたソイもあり、、豆系のソイはふりかけの様に砂糖、塩、ピーナッツを砕いたものを混ぜたのをかけて食べたります。

普通の餅米に鶏肉をほぐしたのをかけたり、豚肉を焼いたのをかけたりなど、食べ方はバリエーション豊富です。

赤い果物を入れてソイを炊いて、お供えにも使用するソイもあります。この赤い果物ですが、日本語ではナンバンカラスウリといい、ベトナム語でGocといいます。

ベトナムに来たらソイを一度食べてみてください。

お気に入りのベトナム料理

僕のベトナムでの食生活は、ベトナム料理がメイン。7割はベトナム料理、2割は韓国料理(ダナンには韓国料理店が多いです)1割が和食です。

僕のお気に入りのベトナム料理をご紹介します。

ベトナム料理といってもそりゃ数えきれなほどの種類があります。それは和食でも一緒ですよね。

僕は旅先ではその土地の有名料理を食べるのが楽しみ。ベトナム国内の色々な場所に旅行して色々な料理を食べました。

そんな中でもベトナム料理で一番好きな食べ物はと聞かれれば、COM GA XE ですね!!

COMはご飯、GAは鳥、XEは引き裂くという意味です。ほぐした鶏肉を乗せた皿飯。

これが美味いんですよ。

鶏肉、玉ねぎ、ベトナムコリアンダー (Rau răm)、レモン、塩胡椒、ヌクマム、唐辛子などです。

基本は上記がベースで、店によっては。小皿にタレがあります。このタレが美味しさや、店の特徴の違いが出ます!!

例えば、鳥の内臓をペースト状にした物や、スタンダードはヌクマムに唐辛子砂糖レモンを入れたタレ。

この店のタレは生姜、唐辛子、出汁です。これがミソ!!これをかけながら食べると美味い。

是非皆様もトライしてください!!

チャム島でバイククルーズ!

今年は乾季に入っても雨が多めだったベトナム中部ですが、
今週からまた暑い日差しが戻ってきました。
夏本番です!

夏空の下でここでしかできない
リゾートレジャーを楽しんでみませんか?

今日ご紹介するのは「チャム島ツアー」と「チャム島でバイククルーズ」です。

 

チャム島はホイアンの沖18kmほどにある小さな島で、ユネスコの「生物圏保護区」にも指定されている自然豊かな島。ホイアンからはチャーターボートなら30分程度で行くことができます。
この島、雨季になり波が高くなってしまうと行くことができません。まさに乾季の今行くのがベスト!

 

 

 

チャム島ツアーにはいくつか種類がありますので、お好きなツアーを選んでお申し込みください。
・チャム島1日ツアー(ボート、専用車プライベート)
・チャム島 シーウォーカーツアー(ボート乗り場まで往復専用車)
・プライベートでチャム島釣りとシュノーケリング 1日ツアー ( ボート乗り場まで往復専用車 )
・チャム島スキューバダイビング1日ツアー(ボート、専用車プライベート)←未経験者可!
・チャム島ダイビングツアー1日(経験者向け)

詳しくはこちら・・・ https://tours-danang.com/tour-cat/adventure/

改行

実はWebページに乗っていないオプショナルツアーもあります。

それがこちら「チャム島バイククルーズ」です。

ベトナムと言えばバイクの国。
せっかくベトナムに来たのであれば、バイクに乗った写真を記念に残してみませんか?

でも街中で走るのはちょっと勇気が、、、そんな方にぜひお試しいただきたいのがこのバイククルーズ。交通量の少ないチャム島であれば実現可能!

もちろん、自分で運転するのが怖い方は現地の方の後ろに乗って走ることも可能です。

 

 

 

実際のツアーの様子をご紹介します。

 

出発前。チャム島の海をバックにまずは記念撮影。

 

 

 

 

 

 

 

出発後、海から山へと登っていきます。

 

 

 

 

 

 

 

青空の下、自然の中を風を切って走ります。

 

 

 

 

 

 

 

島の上方から眺める海は絶景です。

 

 

 

 

 

 

 

こんな思いがけない出会いもあるかも、、!?

 

 

 

 

 

 

今回お申し込みいただいたお客様からは
「想像以上に楽しかった!」というお声をいただきました。

ツアーの詳細はぜひお問い合わせください!

 

チャム島は自然保護の意識が高く、「ビニール袋を使わない町」としてベトナムで初めて成功した場所でもあります。(多少使っている人もいますが、)基本的に島民の方はビニール袋を使いません。
皆様も持ち込んだゴミはホテルまでお持ち帰りくださいますようご協力お願いします!